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ユニバーサルマナー
(高齢者・障がい者)基礎研修

多様な人々の暮らしに即した、柔軟優しいサービスを!
高齢者・障がいのある方に向けてのおもてなし

高齢者・障害者が弊害を感じ困っているかを疑似体験しながら学習。高齢者や障害者と同じ目線でものを考え、理解し、友好的なコミュニケーションがとれるようにすることを目的とした研修

この研修の主な対象者

◆バリアフリー対応の企業 ◆全社員

概要

加齢や障がいをお持ちの方への接遇スキルとマナーの重要性

社会におけるユニバーサル・デザイン化およびサービスの提供は、今や常識です。またその考え方に則った接客マナーの徹底は、企業やお店にとっても重要なCS向上施策のひとつといってよいでしょう。加齢や障がいなどによってサービスに弊害が生じることあってはいけません。
接客マナーの問題が発生した場合は、対応した人の態度以前に、その社員・職員を雇用する側の教育や社会認識に問題があると疑われるケースもあります。
高齢者や障がいのある方と同じ目線でものをとらえ、理解して、満足のいくサービスを提供すること、またそのためのプログラムを普及させていくことは、すべての企業活動において社会的な責務と考えています。

ご相談・お問合せはお電話かメールでお気軽にTEL0120-929-906

民間から公共サービスまでに通じる、体験学習を通じた基礎プログラム

本研修は高齢者や障がいのある方に対しての接客マナーや補助動作について、擬似体験をしながら学んでいただきます。対応な必要な民間から公共サービス機関までを対象として、現状と成功事例も盛り込んで実施する基礎研修です。

●特長と進め方
・疑似体験(体験学習)を採用
・高齢者、障がい者とのコミュニケーションスキル
・バリアフリー対応をを具体的に学ぶ

ユニバーサルマナー(高齢者・障がい者)基礎研修【基本例:半日コース】

1オリエンテーション
今、なぜバリアフリー(ユニバーサルサービス)なのか
1高齢者・障がい者はどこに弊害を感じるのか
・視野が狭まる場合や白内障の疑似体験
・全身に重りを付けての疑似体験
・階段の昇降・エレベーター
・金銭の取り扱い
1バリアフリー対応とは
・バリアフリー対応の考え方と心構え
・高齢者・障がい者への接客対応の留意点
1バリアフリーサービスの実践演習
・エレベーターでの対応
・階段がある場合の対応
・スロープのある場合の対応
・建物の出入り口での対応
2まとめ
・研修のまとめ
・高齢者・障がい者対応の現状と成功事例
求められていることがわかりました
今までは、高齢者の方や障害者の方にどのように接していいのか戸惑いが多かったのですが、この研修で求められていることがわかりました。
(入社1年目 女性)
私にできること
疑似体験を通じて、「私にできること」が見えてきました。非常にわかりやすい研修ありがとうございました。
(管理職 男性)
バリアフリーの意味
お恥ずかしながら、バリアフリーの本当の意味を今回の研修で理解できました。弊社にはまだまだ足りない部分が多いことを痛感。さっそく今後について検討したいと思います。
(管理職 男性)

問い合わせから研修日までの流れ

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