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ビジネス文書・Eメールマナー研修

プライベートビジネス文書・メールの違い、
相手に意思と気持ちが伝わる文章を徹底指導

ビジネスマナーの見直しと訓練で、ステップアップしたスキルを身につける。社員の文書やメールを見て「冷や汗をかいた」「お客様からのお叱りを尤も」というご経験も多いのではないでしょうか。

この研修の主な対象者

◆新入社員 ◆若手社員対象

概要

ITの進化とともに、新入社員には今まで以上に文書を書く能力が必要とされています。
本研修では、文書のマナーと常識を踏まえ、ビジネス文書の基本知識を習得していただきます。
即、実践できる「ビジネス文書」作成を、豊富な文例を使いながら、リアルで分かりやすく解説し、決まり文句や敬語の使い方、儀礼文の書き方など、間違えると失礼になる「常識」も網羅的に説明いたします。
また、Eメールによる文書送付のマナーなど、時代に即した基礎知識もフォロー解説いたします。

ご相談・お問合せはお電話かメールでお気軽にTEL0120-929-906

ビジネス文書・Eメールマナー研修(参考例)

1オリエンテーション
・研修のねらい/概要説明
1実践!『ビジネス文書』はこう書こう
(1)ビジネス文書にルールはなぜ必要か

(2)3種類のビジネス文書
 ・社内文書/社外文書/社交文書
 ・ビジネス文書の構成要素と名称/諸注意
 ・敬称のつけ方、押印の場所

(3)分りやすいビジネス文書を書くコツ
  ①文章力チェック
  ・語順の原則と誤りやすい文法
  ・読みやすさの原則
  ・適切な言葉と不適切な言葉

  ②分かりやすい文章づくりのコツ
  ・構造化、結論先出し、ショートセンテンス
  ・あいまいな表現の排除、分りやすい表現法
1ビジネスメール文書作成演習
(1)メールのルールとマナー
 ㏄とb㏄の違い/標題のつけ方/1メール1案件

(2)読み易く、気持ちが伝わるポイント
 肯定的かつ具体的に/ポジティブライティング

(3)様々な事例を活用したメール文書作成(社内文書・社外文書演習)
 ①取引先へ日頃の感謝とアポイントメール
   丁寧すぎたり、厚かましかったりの混在メール「ありがとう」を上手く使うと効果倍増等

  ②他部署への連絡メール
   社内でも好印象は必要 プラスアルファーの言葉

  ③お客様へのお詫び状
   「お詫び」の気持ちがなぜ伝わらないか
1メールで効率化をはかる
・仕事をスムーズに進めるメールのポイント
1まとめ
ご相談・お問合せはお電話かメールでお気軽にTEL0120-929-906

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